野球選手やランニングのパーソナルトレーニングの例

スポーツパフォーマンスを高めたい方の場合、ウォーミングアップ→コンディショニングトレーニング→動作指導→ケアなどの指導という流れになると思います。

※個人の身体の状態によって内容は大きく変わります。

セッション例

  1. 体操やストレッチで全身の筋肉を緩める:5~10分
  2. 目的に合ったコンディショニングトレーニングを行う:30~35分
  3. 動作指導、改善を行う:15~20分
  4. ケア方法、食事や栄養のアドバイス:5分

スポーツ選手の場合、競技の種類や目的によって1セッション(60分)動作指導に当てたり、トレーニングのみにすることもあります。これは個人の目的によって大きく変わります。

もしご自身のプランを知りたい方は、無料体験でお伝えできますので、気軽にご相談いただければと思います<m(__)m>

また、スポーツパフォーマンス向上の方法などはブログでもお伝えしているので、こちらも参考にしてみてください。

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